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春の大雪、通勤の足直撃 仙台24センチ(河北新報)

 発達した低気圧の影響で、東北では9日午後から10日にかけて雪が降り続き、太平洋側沿岸部を中心に大雪となった。仙台では10日午前9時に24センチを観測し、3月としては過去3番目の積雪を記録。仙台管区気象台は大雪、暴風雪警報などを出し、警戒を呼び掛けた。仙台市内などの幹線道路は大渋滞となり、公共交通機関も大幅に乱れた。

 仙台市内の積雪が20センチを超えたのは、2005年3月に25センチを記録して以来、5年ぶり。

 気象台によると、10日午前11時現在の各地の積雪量は、栗原市駒ノ湯、一関市祭畤で90センチ、久慈38センチ、大崎市川渡24センチ、白石15センチなど。

 低気圧は急速に発達しながら、三陸沖を北東に進んだ。県内では大雪の恐れがなくなったが、11日にかけて強風や吹雪が続く見通し。11日午前6時までの24時間予想降雪量は、東北の太平洋側北部の山沿いで70センチ、平地で50センチ、太平洋側南部の山沿いで20センチ。

 太平洋側は、非常に強い風が吹き、10日夕にかけて大しけとなる見込み。10日の予想最大風速は、太平洋側北部の海上で20メートル、陸上で15メートル、波の高さは5メートル。


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