コンテントヘッダー

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
このページのトップへ
コンテントヘッダー

看護師の新資格を検討=医療行為の一部可能に-厚労省(時事通信)

 厚生労働省は18日、一定の医学的教育を受け高い臨床能力を身に付けた看護師を新たな職種(仮称・特定看護師)として位置付ける素案をまとめ、同省の「チーム医療の推進に関する検討会」に示した。現在は医師しか行えない医療行為の一部を担えるようになる。同検討会でさらに議論し、年度内に報告書をまとめる予定。
 法律上、医療行為は医師のみに許され、看護師は医師の指示の下で「診療の補助」を行うとされる。しかし、それぞれの業務範囲に明確な規定はなく、知識・経験の豊かな看護師の能力を生かし切れず、医師に過大な負担がかかっている現状がある。
 素案は、一般の看護師と特定看護師を区別し、特定看護師であれば安全に実施できる医療行為を明確化する必要があると指摘。具体例として▽重症度評価や治療効果判定のための検査▽気管内挿管・抜管▽患者の状態に応じた薬剤の選択・使用-などを挙げた。 

永田死刑囚 脳腫瘍悪化(産経新聞)
<雑記帳>“裏”もあります 京都の消防署出張指導メニュー(毎日新聞)
<火災>住宅の一部焼き女性死亡 男性が重傷 東京・大田(毎日新聞)
<ソーセージ>BSE発生国の牛肉使用…中部空港で見つかる(毎日新聞)
自民・川崎氏、石川議員の辞職勧告案の採決要求=民自公の国対委員長が会談(時事通信)
スポンサーサイト
このページのトップへ
コンテントヘッダー
コンテントヘッダー

コメントの投稿

非公開コメント

このページのトップへ
このページのトップへ
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。